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suits2動画ネタバレ

1話ネタバレ

東京地検特捜部が大手法律相談事務所に強制捜査に入ろうとします。

アーティストミズナ(加藤ミリヤ)の担当弁護士は甲斐正午(織田裕二)

ミズナはアーティストグループ『Bradbury(ブラッドバリー)』を率いる実力派ミュージシャンで夢であった前米進出が目の前だった。

しかし米大手のマネージメント会社『アトランティス・ミュージック・グループ』との契約交渉時にトラブルが発生。

収益配分の条件が不利になってしまったのだ。

ミズナには不利な状態があった。それは弟が振り込め詐欺の疑惑で記事になるため、条件に応じれば週刊誌に出ないようにすると言うものだった。

ミズナは仕方なくサイン、しかし記者会見で甲斐は白紙撤回を宣言。

甲斐は証拠映像を流した。

会場は騒然とするが、ミズナと甲斐は会場を後にする。

しかし甲斐が持っていた証拠となるマニュアルはすべて白紙だった。

そのことに相手側の弁護士岡部は気づくが、そんな中。岡部のいる大手法律事務所「クリスタルファーム」へ特捜部が強制捜査に入った。

そして甲斐は代表の幸村チカ(鈴木保奈美)に相談もせずにボストンにいたアソシエイトの鈴木大輔(中島裕翔)を呼び出す。

鈴木の最初の仕事は盗作問題。ベストセラー作家の最新作に自分のアイデアが盗まれたという内容で出版社「柊出版」を相手に訴えるもの。

そんな中鈴木はパラリーガルの聖澤真琴(新木優子)と再会。

好意がある鈴木は早速食事に彼女を誘う。

同じ日、甲斐はクライアントの三津(反町隆史)に呼び出される。

彼はロケットなどの開発をしている『フーチャースカイ』社長。

彼は新開発した無人航空制御システムの売却を急ぎたいと伝える。

鈴木は出版社を訴えた吉野麻帆がアルバイトしてるお店を訪れる。

彼女はアイデアのメモをベストセラー作家の桜小路都(友近)の編集者宮原(西尾まり)に見せたことがあるという。

鈴木は麻帆に同情の余地があると和解交渉を進める。

一方甲斐は大手航空会社新日空の重役滝崎に売却を持ちかけるが100億ではなく70億と言われる。

そんな中ある事件が起きる。事務所の共同代表の大杉(吉田鋼太郎)の妻が病死した。

看病でずっと休職していた上杉だったがかつて甲斐とチカは上杉の弱みを握り事実上彼を事務所から追い出していた。

一方鈴木は編集者の宮原に会う。交渉するのだった。

そして聖澤と食事のあと、彼女はロースクールの試験は受けないという。

別れ際鈴木は付き合ってくださいと思い切って告白。しかし聖澤は考えたいとのことだった。

そして事務所ではアイデア盗作の和解交渉が行われたが麻帆は応じない。原案者の名を出してほしいと告げ・・・

早速鈴木は桜小路(友近)の家に訪問、ファンも装い、構想メモを見せてくれないかと伝える。

一方その頃、上杉が事務所に訪問。甲斐の挑発でやる気を出していた。

一方新日空の滝崎はまたも70億を提示。しかし三津谷は50憶で新日空に売却すると言い出す。

さらに盗作問題も難航に。そこで鈴木は聖澤の力を借りた。

鈴木と聖澤はイギリスやロシア、日本の小説に麻帆のアイディアがあることを突き止めた。

しかし彼女は盗作を否定、鈴木は「何がお望み何ですか」と投げかける。

甲斐の方は無事に勝利を手にし、鈴木と腕を合わせ喜びを分かち合っていた。

事務所には上杉が復帰していた。

2話ネタバレ

幸村・上杉法律事務所に戻ってきた代表の上杉(吉田鋼太郎)がメンバーに過去のことを懺悔します。

欲まみれの危険な男上杉に、油断はしないという表情で立ち去る甲斐(織田裕二)

そんな不穏な雰囲気の中、東京国際記念病院と看護師組合との労使交渉の案件で、上杉は自分が担当をしたいと言い張りますが、チカはごまかします。

行きがかり上、担当することになった甲斐は大輔と一緒に病院へ向かうと、看護師長安田(黒木瞳)は弁護士をつけずに自ら交渉するといい、最初の交渉を始めますが、要求額で折り合いが合いません。

さらに上杉が勝手に長谷川院長から10%の給与アップの話をまとめてきたので甲斐はさらに不機嫌になります。

一方夜になり、大輔はパラリーガルの聖澤(新木優子)と食事をし、交通事故で亡くなった両親などの話をし打ち解け、キスをされ有頂天になります。

そんな中安田が病院のストライキ問題についてテレビでインタビューを受ける事態が発生。

甲斐はどうしたらいいか悩みますが、そこに上杉が手助けしようとしますが、甲斐は話を聞こうとはしませんでした。

一方大輔は祖母が入居している介護施設で看護師長安田と単独で話をし、サービス残業で大変な想いをしているとわかります。

そこで大輔は見合う給料のアップと法定基準を超える残業についての要求案を甲斐に報告します。

しかしそれらはすべて上杉のアドバイスとわかった甲斐は上杉と睨み合うのでした。

その後甲斐は自分を出し抜いた上杉への恨みを抱えながらも、安田と和解交渉を進めます。

そして結果、長谷川に味方をするフリをしながら、安田の要求を考慮し、ホワイト化の提案で両者を納得させました。

和解が成立し、田辺官房長官のオペも無事成功したニュースが流れたころ、大輔は甲斐に聖澤に秘密を打ち明けたと話します。

甲斐は好きにすればいいと話、事務所を後にしたのでした。

3話ネタバレ

“幸村・上杉法律事務所”の敏腕弁護士・甲斐正午(織田裕二)と代表弁護士・幸村チカ(鈴木保奈美)は、共同代表・上杉一志(吉田鋼太郎)が事務所の単独トップの座を狙っている動きを懸念して先手を打つことに。

代表者の交代は、シニアパートナーの過半数の票にかかっているため、事始めに企業再生部門のベテラン弁護士・瀬川修一(笹野高史)を味方につけることにしました。

チカの命令で、甲斐は瀬川に会いに行くと、建設中の商業ビル“大手町スカイビスタ”の案件を中止させるよう瀬川から指示されます。

そんななか、経済誌の“アソシエイトが選ぶ働きやすい法律事務所”という記事で、“幸村・上杉法律事務所”はワースト2位に選出されてしまい、東大ロースクールが事務所の視察に来ることに。

アソシエイトの管理責任者である弁護士・蟹江貢(小手伸也)は、チカから責任を追及されますが、視察が問題なく終わるように張り切って動き出します。

一方、甲斐は、部下の鈴木大輔(中島裕翔)と共に、建設工事中の“大手町スカイビスタ”へ。

“マディソン建設”社長・芦沢(石丸幹二)に対して、建設を断念することを提案しますが、芦沢は断固拒否し、「追加融資をしない銀行の方がおかしい!」と主張。

芦沢は、最新の財務計画書を甲斐たちに渡し、メインバンクである“東京ナショナル銀行”からの融資を延長してほしいと懇願するのでした。

“幸村・上杉法律事務所”には、東大ロースクールの担当者・真野(MEGUMI)が視察に来て、真野はアソシエイトたちと個別面談を実施することになりました。

甲斐と大輔は、芦沢からもらった計画書を読み込み、計画に問題ないことを知ります。

偶然にも“東京ナショナル銀行”の融資担当者・吉永は、蟹江の大学時代の居合道仲間。

甲斐は蟹江に頼み、蟹江から吉永へ追加融資を交渉しに行きますが、吉永は芦沢の経営力を問題視して融資を断るのでした。

甲斐の秘書・玉井伽耶子(中村アン)は、パラリーガル・聖澤真琴(新木優子)から大輔との関係を聞き出していました。

交際していることをバラしてしまった真琴は、大輔に留守番電話でメッセージを残します。

「嘘のない関係でいたい」という真琴の本音を聞いた大輔は、自分が本当は弁護士でないことを打ち明けようかと思い悩みます。

翌日、大輔は朝早く出社し、“東京ナショナル銀行”は“大手町スカイビスタ”の周囲の3つのビルへ融資しているにもかかわらず、“マディソン建設”の融資を断っているということが不自然であることを甲斐に報告。

同じ頃、瀬川はチカに、事務所の代表問題に対してはまだ中立であることを宣言。

瀬川は甲斐に“大手町スカイビスタ”の案件というチャンスを与えたにもかかわらず、甲斐はチャンスを握りつぶそうとしているかもしれないと警告。

東大ロースクールの視察結果はというと、問題無しのため、今後もインターンシップは継続されることに。

しかし、真野によると、アソシエイトたちは蟹江に不信感を持っているということで、改善を要求してきました。

甲斐は、落ち込んでいる蟹江に対して、「君は誰よりも案件をこなしている。君はすごい」と、柄にもなく励まします。

実は、蟹江はそれを録音していて、甲斐が去った後、レコーダーで何度も聞き返すのでした。

その後、大輔は甲斐に、“大手町スカイビスタ”の計画が中止された場合の引き取り手が見つからないということを報告。

甲斐は、「見つからないなら、それが答えだ」と言って、“東京ナショナル銀行”の吉永の元へ。

引き取り手が“東京ナショナル銀行”自身であることを証拠とともに問い詰める甲斐と大輔ですが、吉永は法的な問題は無いと開き直ります。

しかし、甲斐と大輔は、相乗効果を期待した他のビルからの評価が落ちることによって、“東京ナショナル銀行”の将来が危うくなることを追及。

“マディソン建設”の取締役会において、芦沢社長は、“大手町スカイビスタ”の計画中止と退任について言及しようとしていました。

その時、甲斐が登場し、“東京ナショナル銀行”の追加融資が決定したことを報告。

芦沢は退任することなく、計画も続行することになったのです。

その後、瀬川は、「案件の乗っ取りだ!」と甲斐に激怒。

チカにも甲斐の処分を求めますが、なんと、瀬川は、“東京ナショナル銀行”と裏取引をしていたことが判明。

瀬川は退所届を出すことになり、甲斐はチカに、「これで“上杉”の票が消えた。どんなことがあろうと、あなたを守る」と改めて誓うのでした。

大輔の方は、甲斐の秘書・玉井から、「甲斐先生の気持ちを踏みにじらないで」と、真実を告白して事務所を辞めないでほしいことを遠回しに頼まれます。

その後、大輔は真琴に対し、真実を隠し通すことを決意し、「やっぱり付き合えない」と言います。

大輔は、真琴が以前付き合っていた男の話を持ち出し、自信が無いことを理由に挙げるのでした…。

4話ネタバレ

“幸村・上杉法律事務所”の共同代表・上杉一志(吉田鋼太郎)は、アソシエイトの管理責任者である弁護士・蟹江貢(小手伸也)に、一番優秀なアソシエイト・鈴木大輔(中島裕翔)の仕事ぶりを確認したいと依頼します。

蟹江は見栄を張って依頼を引き受け、シニアパートナーである甲斐正午(織田裕二)に大輔を貸してほしいと頼みます。

最初は断る甲斐でしたが、パラリーガル・聖澤真琴(新木優子)と別れて落ち込んでいる大輔を仕事に集中させるため、蟹江に大輔を貸すことにしました。

そんな甲斐の元に、因縁深い弁護士・富樫文弘(髙嶋政宏)から訴状案が届きます。

富樫の元へ行った甲斐は、以前、勝訴した“コースタル・モーターズ”訴訟の件を追及されます。コースタルの自動車に乗っていた運転手が事故死したことで、遺族はボンネットの欠陥を疑って訴訟。

当時、コースタルの代理人弁護士であった甲斐は、欠陥は無いと主張して勝訴していたのですが、今になって欠陥を隠蔽する社内メモが発見されたというのです。

富樫は、遺族への損害賠償請求と隠蔽に加担した甲斐を訴えると通告。甲斐は、本件をすぐに代表弁護士・幸村チカ(鈴木保奈美)に報告。チカは、上杉にバレる前に事実確認をするよう甲斐に命じるのでした。一方、大輔は、蟹江に連れられ“おきらくイタリアン”という飲食店でランチを兼ねて偵察。

“おきらくイタリアン”は、“わがままイタリアン”を何から何まで真似したパクリ店ということを知った大輔でした。

甲斐は、“コースタル・モーターズ”の神崎社長(伊藤正之)と面会。既に富樫とも会っていた神崎は、今回の訴訟は甲斐の責任と言い放ち、甲斐をクビにして契約を打ち切りました。

甲斐は、真相を究明するため、秘書の玉井伽耶子(中村アン)に過去の資料を調べてもらっていましたが、大輔にも協力を依頼。

大輔は伽耶子と資料を探し始めますが、そのついでに真琴と別れたことを報告。

“おきらくイタリアン”とのミーティングにて、蟹江は、不正競争防止法で訴えることを告げます。

先方の弁護士は、パクリではなくオマージュと主張し、簡単に真似される仕事の価値を追及。双方の仕事の価値には天と地の差があると思わず発言してしまった蟹江に対して、それなら問題無いと相手にされることはありませんでした。

ミーティングの後、大輔は蟹江に落ち着くよう進言しますが、世論を味方につけると早急に対処策を進める蟹江の有能さに感心するのでした。

甲斐は、大輔からの情報を元に、“コースタル・モーターズ”の元社員を訪ねます。

元社員は、欠陥を指摘する書面は作成していませんでしたが、欠陥については神崎社長に直接報告していたということが判明。

元社員との面会後、富樫が甲斐の前に現れ、甲斐への追及を続行することを宣戦布告。

その後、甲斐はチカに対して、コースタルに遺族へ慰謝料を支払わせることを報告しますが、この件が明るみになったら事務所は終わりであることをチカは懸念するのでした。

“おきらくイタリアン”との再ミーティングにて、蟹江はメディアを味方に付けたことを報告。

先方の弁護士は反論しますが、蟹江に心を掴まれた担当者は、パクリは社長の指示であったと内部告発。

訴訟が有利になるかと思った矢先、“おきらくイタリアン”は破産申し立ての手続きに入りました。破産されてしまうと賠償金を取ることはできなくなるため、上杉は残念だったと蟹江と大輔を労いました。諦め切れない大輔は、“おきらくイタリアン”の買収案を蟹江に申し出ます。

蟹江は、どさくさに紛れてボイスレコーダーを大輔が持っていたファイルに忍ばせるのでした。大輔は甲斐に、蟹江との仕事について報告。

ボイスレコーダーが仕込まれていることは知らず、甲斐は、隠し事がバレたら蟹江は上杉に着くということを大輔に告げました。

その時、突然、富樫が現れ、遺族が“コースタル・モーターズ”と和解すること、甲斐への訴えは取り下げないことを言い放って去っていきました。

甲斐はチカと作戦会議していたところに、蟹江からボイスレコーダーの情報を聞き出した上杉がやってきます。上杉は、甲斐とチカの責任を追及しましたが、事務所の危険は全員の危険だということで団結を表明。

その頃、甲斐の秘書・伽耶子は、欠陥に関する報告資料を発見しましたが、受領者のサインは伽耶子の名前であることにも気づくのでした…。

5話ネタバレ

『コースタル・モーターズ』訴訟で隠蔽された重要な事実を知らなかった甲斐正午(織田裕二)でしたが、因縁のある富樫文弘(髙嶋政宏)は甲斐の言葉に耳を貸さず、訴訟を取り下げることはしませんでした。

チカ(鈴木保奈美)の元には、上杉(吉田剛太郎)が弁護士の副島絵美里(清水ミチコ)という人物を連れてきます。秘かに和解することを勧める副島ですが、甲斐はその条件を飲みません。上杉は、副島が甲斐の弁護に最適だと伝えて、自分は関わらないと口にしました。

見かねた幸村チカ(鈴木保奈美)は、副島の助言を聞き入れ、代理人として雇うことにしました。この案件は事務所の未来を左右すると甲斐に伝えて、大人しくするように忠告したのです。

そして、例のメモに書かれたサイン―――。隠蔽された問題のメモを見落としていたのは玉井伽耶子(中村アン)だということを示していました。

シュレッダーの前でメモを処分しようとしていた玉井ですが、鈴木大輔(中島裕翔)に声をかけられ、思いとどまります。

ある日の早朝、甲斐は1人で射撃に来ていると、そこにプロモーターの星川卓郎(田中要次)という人物が来て、甲斐との話し合いを求めてきます。星川は、高山雄哉(髙橋優斗)という天才テニスプレイヤーを連れてきていました。高山はプロ入りを望んでいましたが、父親に反対されているといいます。

親との絶縁を求めている高山の案件を大輔に任せることにします。父親を呼び出し2人に話し合いをさせますが、大人になるまで待て、の一点張りでした。こうして、平行線をたどる2人は親権停止を求めて裁判を行うことになってしまいました。

大輔は甲斐に報告して、高山を説得する流れになりました。

一方、玉井は、コースタルの書類を持ってシュレッターの前に行きます。しかし、先回りした大輔がコンセントをすでに抜いて、動きませんでした。大輔は玉井が例のメモを持っていることに気が付いていたのです。

大輔が、甲斐に事実を伝えるべきだと言うと、玉井が黙っている方が良いと反論します。

甲斐は、コースタル訴訟の被害者家族に会いに行きます。被害者の妻(須藤理彩)と会って欠陥を伝えると、二度と来ないように言われるのでした。遺族が求める賠償金は5億。そしてもう一つ、甲斐の弁護士資格はく奪でした。

そして、上杉と副島が甲斐に部屋にやってきて、原告の家族と会っている事について責められます。副島は、事務所のメンバーからコースタル訴訟の話を聞く事を決めました。

その頃、高山の元を訪れた大輔は、説得を試みます。彼は父親から暴力を受けている痣を見せて、全てを裁判で明らかにすると話しました。

副島は玉井やチカと面会をして、コースタル訴訟の件を問います。しかし、2人とも甲斐の隠ぺいを否定しました。

チカは甲斐の元を訪れて、宣誓供述書にサインするように伝えてきます。事情を知っている大輔はとっさに書類を汚すのです。甲斐は察していて、大輔は事実を伝えてサインをしたら偽証にすると口にしました。

悩んでいた玉井は甲斐に呼ばれて事実を聞かれますが、すでに書類を破棄したと口にして、甲斐は言葉を失い去ってしまいます。

副島に事実を伝えた甲斐でしたが、信じてもらえません。チカは、すぐに和解をするように副島に交渉を頼みます。

その頃、大輔は星川と高山と会っていました。大輔は裁判所での発言の重要性を伝えて、星川の企みで高山が嘘をついていると見抜きます。星川が虐待があったように雄哉に嘘をつかせており、お金が目的だったのです。こうして、大輔は高山に父親の言う事を聞くように伝えます。

チカが玉井の元にきて、今までの事を感謝します。そして、今回の件の責任として解雇を伝えるのでした。甲斐は、荷物を抱えて帰る玉井をエレベーター前で見送ります。聖澤(新木優子)、大輔も別室から見送るしかありませんでした…。

6話ネタバレ

コースタル訴訟の件で、甲斐正午(織田裕二)の秘書・玉井伽耶子(中村アン)はクビになってしまいます。彼女を守ることができなかった甲斐は失意の底にいました。

ある日、鈴木大輔(中島裕翔)はタキシードを着て、突撃してきた甲斐とともにマカオに飛ぶことになります。到着したカジノでは、クライアントである碓氷ジュエリー社長の碓氷秀明(博多華丸)が、封印していたはずの賭け事をしていました。300万ドル=3億円ものお金を全て賭けている碓氷。勝負に負けてしまった碓氷は、日本人の元会社社長・城田悟志(三浦誠己)に紙ナプキンに、賭けていた300万ドルを借金するために城田に自社の全株式を担保にするという契約を書いてしまっていました。

さらに返済期限は当日中―――。このままでは碓氷は会社を奪われてしまいます。

その頃、日本では、甲斐の話で幸村チカ(鈴木保奈美)と副島絵美里(清水ミチコ)が話し合い、チカは甲斐を勝たせる方法を考えるようにと伝えていました。

聖澤真琴(新木優子)はバレエを観に来ていましたが、一緒に見る予定の玉井が来ません。そこに蟹江(小手伸也)が現れて、一緒に観る事になりました。

バレエの鑑賞後、蟹江は出演家・里中(吉澤健)が出演者の怪我に憤慨していました。蟹江は名刺を渡して、力になる事を約束します。

そして、聖澤に担当を任せますが、バレエ団側からの修繕費の支払いが滞っていたこともあり、劇場側との交渉は決裂します。

それは里中の行っていた着服が原因でした。支出を見直し修繕費を捻出した蟹江は、バレエ団のために里中の退陣を要請したのでした。

一方、日本に帰ってきた甲斐の元に碓氷が訪れて、城田と言う人物から全株式を担保にして300万ドル借りた事を話しました。甲斐は碓氷に借りがあり、今回の件を手伝う事になります。

城田と弁護士の安斎が食事をしているところに甲斐が足を運びます。しかし、相手が契約が成立していると主張したため、今回の件は簡単にはいかないようでした。その後、チカから碓氷の件で裁判に持ち込まずに和解で解決するように指示を受けます。

そして、事務所に城田と弁護士の安斎が訪れて話し合いをします。大輔は研磨機を出して、碓氷ジュエリーの良さを伝えました。

前の会社ではクーデターで実力を発揮出来なかった城田は、活躍できる場所を求めていて和解に応じません。再び甲斐と鈴木は城田と話し合い、碓氷のギャンブル依存症を明らかにすると伝えます。すると、城田は碓氷の会社の不正を突き止めていました。

別の日、チカは旧友でもある関東弁護士会副会長の羽鳥亜美(堀内敬子)から、甲斐が訴えられていることを弁護士会が懸念していると連絡を受けました。

彼女は知り合いでしたが、過去に因縁があったのです。羽鳥は強気の態度を取って、チカにプレッシャーを掛けます。

甲斐と鈴木は城田と話し合い、不正を公表すると伝えます。そして、城田に選択を迫りポーカーで勝負をする事になりました。

資料室で甲斐と城田はポーカーで勝負を始めます。甲斐は全額勝負を挑んで、城田に圧力を掛け、その中でマカオでのカジノで行われた城田のいかさまの証拠を突き付け、城田は退散して行きました。

違法賭博の可能性もある今回の方法にチカはいい顔をしません。しかし、甲斐はリスクを取らない人生は何が楽しいのかと問うのでした。

そして、着々と時間が無くなるコースタル訴訟で、甲斐は和解か裁判かの判断を副島から迫られていました。

チカは副島を解雇し、自分が甲斐の代理人になることを決意します。そして、甲斐の件に口出しをしないように釘を刺すのでした。

7話ネタバレ

富樫(髙嶋政宏)を事務所に呼び出し、和解の余地がないかを模索する甲斐(織田裕二)とチカ(鈴木保奈美)。しかし、富樫に和解の気は全くなく、甲斐の母親のことに触れて怒らせます。

上杉(吉田鋼太郎)は、チカと甲斐に裁判に本当に勝てるのか、シニアパートナーに投票してもらうと提案します。

そして、模擬裁判が行われることになり、富樫役に指名される蟹江(小手伸也)。蟹江から仲間になるように持ち掛けられた大輔は、甲斐からも自分のために蟹江に協力して欲しいと言われます。

甲斐は、玉井(中村アン)のところを訪れて証言をして欲しいと頼みます。しかし、玉井は断り、黙秘権を行使するために弁護士を雇ったことを伝えるのでした。

一方、大輔は、事務所で模擬裁判の準備をしていました。そこに聖澤(新木優子)が現れて、甲斐の話をします。聖澤の「甲斐は勝つためなら何でもする人」という言葉からヒントをもらい、大輔は蟹江の元に行きます。

模擬裁判が始まり、大輔は、蟹江に甲斐の性格を利用することを進言します。富樫に扮した蟹江は、甲斐が隠蔽に対しての罪悪感が欠如していると指摘。さらに、チカを証人として申請する蟹江。

上杉も含めて協議するものの、裁判をするなら証言するべきだと上杉から言われて、チカはそれを受けます。

蟹江は、コースタルの案件が事務所に大きな利益をもたらす案件であることを指摘し、その上で、どうしても勝たなければならなかったことを強調します。

そして、今度は証人としてチカが質問に答える立場になり、蟹江が自分自身の待遇を問います。訴訟で得た利益の差で事務所の立場に差が出ると訴え、さらに、甲斐がどうしても勝ちたいから隠ぺいしたと伝えます。

模擬裁判では、大輔が玉井に扮した聖澤に尋問を行っていると、そこに玉井が現れて、聖澤と交代します。

大輔が玉井に処分されたメモについて問いますが、彼女は黙秘し続けました。メモに関する質問には全て黙秘する玉井にしびれを切らした蟹江は、大輔と交代して尋問することにします。

蟹江は、甲斐を指して「彼を愛していますか?」と質問します。蟹江は、玉井が「関係ない」と答えるものの、元カレと別れたのも甲斐を選んだことだと指摘。

しつこく質問を続ける蟹江に、取り乱す玉井。甲斐も耐えかねて「いい加減にしろ」と蟹江に激怒し、玉井はその場から去っていきます。

休廷中に、甲斐は、蟹江にやり過ぎだとたしなめます。しかし、富樫ならあのくらいやると言い、甲斐を助けるためにやっているのだと声を荒げます。

その後、甲斐が証言台に立ち尋問が始まりますが、蟹江を制止して大輔が質問することに。大輔は、これまでに不正をしたことはないのかと尋ねます。

弁護士として一度も不正していないと答える甲斐に、大輔は、検事時代に隠蔽したことがあると指摘します。そして、大輔は甲斐を追い込んで、改めて自らの立場を良くない事を忠告します。

模擬裁判最終日、証言台に立った甲斐は立ち、チカが彼のロースクール時代の話をしました。唯一負けた模擬裁判について語り、彼が証拠を取り下げた理由が不正な証拠だと気付いたからだと明かします。

チカは「不正は勝ちじゃない」という甲斐の考えを肯定して、人を思いやっている人物だと口にしました。そして、甲斐が思いやる人は弱いと言うと、チカが彼の強さだと伝えます。

最後に、蟹江が証言することになり、チカは、甲斐に対しての気持ちや、シニアパートナーとしてふさわしいかを尋ねます。

甲斐のことは嫌いだと言いながらも、弁護士としての技量は認めていると答える蟹江。そして、「甲斐さんが不正をしたと思いますか?」と尋ねると「いいえ」と答えるのでした。

球場に来た甲斐がマウンドに立っていると富樫が現れ、和解案を渡されます。そして、甲斐の資格はく奪は項目から除外したと言うのでした。実は上杉が裏で手を回していて、富樫の不正を暴いていたのです。

甲斐は、大輔にそのことを話した上で、裁判はすると言って立ち去ろうとすると、大輔は怒り出します。玉井や蟹江、事務所の全ての人が甲斐のことで辛い思いをしているのだと言う大輔。そして、和解して欲しいと頼みます。

翌日、シニアパートナー会議で採決するチカ。和解と裁判が同数だったため、甲斐に尋ねると「和解したい」と答えます。そして、和解することが決まったものの、今回のことで事務所を危機に追い込んだことに不信感を持つ者がいることに言及する上杉は、代表を投票で決めることを提案するのでした

8話あらすじ

『幸村・上杉法律事務所』の熾烈なトップ争いが本格化!

甲斐(織田裕二)が訴えられた『コースタル・モーターズ』訴訟の件は、和解を進めることで一応の決着をみる。だが上杉(吉田鋼太郎)は、今回の一件におけるチカ(鈴木保奈美)の手腕に疑問を投げかけ、シニアパートナー会議を招集して、チカと自分のどちらがファームのトップに立つべきか投票によって決めたいと提案する。

甲斐は、大輔(中島裕翔)を東京駅まで呼び出し、上杉が休職したときと同じタイミングでファームを辞めたアソシエイトの尾形万智子(松本若菜)を探し出すよう命じる。「形勢逆転を狙う」甲斐は、このことをチカには伝えないよう念を押すと、どこかへ旅立っていき……。

数年前――まだシニアアソシエイトだった甲斐は、チカから協力を求められる。ファーム内で横領している人物を突き止めたい、というのだ。甲斐は、ジュニアパートナーへの昇格を交換条件にして、秘書の玉井(中村アン)とともに犯人探しを始める。

一方、その当時の大輔は、トラブルメーカーでもある悪友の谷元遊星(磯村勇斗)と一緒に暮らしながら、メッセンジャーの仕事をしていた。遊星の妹・砂里(今田美桜)は、そんな大輔のことを何かと心配していた。 ある日、遊星は、会わせたい女性がいる、といって大輔を飲みに誘った。そこにやってきたのは、大輔の元恋人・黒崎怜(吉谷彩子)と、怜の友人の矢代千夏(堀田真由)だった。

横領した人物を追っていた甲斐たちは、口座を管理していた万智子のパソコンから情報を得て、ファームの金が蟹江(小手伸也)に流れていることを知るが……。

明らかになる甲斐と大輔の過去――。そして、ファームが隠し続けてきた、過去の真相がついに明らかに!

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suits動画日本版最終回ネタバレ

日本版ドラマ「SUITS/スーツ」は、織田裕二さん演じる敏腕弁護士・甲斐正午と、Hey! Say! JUMPの中島裕翔さん演じる驚異的な記憶力を持つ青年・鈴木大輔(大貴)がコンビを組み、難しい訴訟に挑むリーガルドラマです。

織田裕二さん演じる弁護士の甲斐正午は、元検事の敏腕弁護士で所属している幸村・上杉法律事務所の稼ぎ頭ですが、勝つためなら違法ギリギリの手段を用いることもありました。

そんな甲斐が事務所でシニアパートナーに昇格する際、アソシエイト弁護士として働くことになったのが、頭脳明晰で驚異的な完全記憶能力を持つ天才青年・鈴木大貴(中島裕翔)。

ところが、大貴は高校2年生の時に司法試験予備試験をパスしながらも、友人に頼まれた大学受験の替え玉をしたせいで、司法試験の受験資格を失い、弁護士資格を持っていませんでした。

甲斐と偶然出会った大貴は、その頭脳を見込まれ、東大出身の別人「鈴木大輔」に成りすまして甲斐のもとで働くように言われます。

こうして2人はコンビを組むことになり、大胆不敵なやり方で、訴訟を戦っていきます。

【最終話】

甲斐(織田裕二)は検事時代の後輩、最高検監察指導部の澤田(市川海老蔵)から、かつて甲斐が担当した殺人事件が、冤罪だったことを知らされます。

それは、甲斐が検事だった頃の上司で現・次長検事の柳(國村隼)が証拠を隠蔽したためでしたが、甲斐はその事件で冤罪になった男を今度は弁護士として助けることに乗り出します。

まず甲斐は、男・栗林紡(淵上泰史)の元を訪れ、自分が弁護するからと、再審請求をするように持ち掛け、その帰り道にニセ弁護士だとバレてしまいクビになる寸前だった大輔(中島裕翔)の家に寄ると、最後の仕事だと協力をするように言います。

こうして甲斐と大輔は、最後の案件に着手します。

事件は13年前に世田谷の女子高生が殺害された事件で、当時その女子高生と付き合っていた栗林が逮捕されました。

しかし、新証拠に残されていたDNAは栗林のものとは一致せず、また殺された女子高生は事件当日に、同級生の曽我部(生島翔)と蜂谷(上遠野太洸)とカラオケに行っていたことが分かります。

さらに、この2人は学校内で違法薬物を売っていたとのウワサがありました。

甲斐と大輔が調査を進める中、甲斐は澤田から、柳の派閥はいまだ勢力を保っていて、彼らが黙っているとは思えないと、再審請求を諦めるように助言されます。

一方、大輔は、悪友の遊星(磯村勇斗)に協力を願い出ていました。

甲斐は、栗林の事件の再審裁判を担当する藤嶋検事(上白石萌音)の元を訪れ、証拠を提出、その会話の中で、今回の裁判が藤嶋のデビュー戦だと知る甲斐。

その後、事務所に戻った甲斐は、甲斐の許可なく勝手に証拠を事務所の代表の幸村(鈴木保奈美)に渡していた玉井(中村アン)と、ギクシャクしていた関係を修復します。

その頃、大輔は、イイ雰囲気になっていた真琴(新木優子)に、今回の案件が片付いたら事務所を辞めることを告げていまいした。

検察庁に出向く甲斐と大輔。

2人はそこで、蜂谷と曽我部に遭遇します。

検事は、栗林と被害者は恋愛関係にあり、喧嘩をした際に、栗林がカッとなって殺した可能性を指摘します。

さらに、蜂谷と曽我部はDNAの提出を拒否していること、なにより栗林が再審を望んでいないことを告げられます。

その話を聞いた甲斐と大輔は、栗林の元に急ぎます。

栗林は、このまま模範囚でいれば、2年の刑期が短縮されあと半年で出所できることになったというのです。

甲斐は、「冤罪」と「刑期を終えた」ことは、意味が全く違うと懸命に栗林を説得しながら、誰かが手を回したことを悟り、栗林に接見しに来た人物を探るよう大輔に指示。

すると、事件当時、栗林を逮捕した刑事・高松(阿南健治)だと判明します。

甲斐は高松に会いに、世田谷東署に向かい、高松を説得します。

その頃大輔は、再び栗林の元を訪れ、自分を救ってきた甲斐について話しながら栗林の説得を始めるのでした。

その後、甲斐と大輔は、蜂谷と曽我部が飲んでいるバーを訪れ、2人に口を割らせようとカマをかけますが、寸でのところで気付かれてしまいます。

しかし、甲斐は2人が飲み残したビール瓶を入手することに成功。

そのDNA鑑定を、事務所の弁護士・蟹江(小手伸也)の甥にしてもらうと、2人のDNAは犯人のものと一致。

甲斐は、その結果をもって検事のもとを訪れ曽我部たちを逮捕するように言いますが、検事はそれでも首を縦に振ることはありません。

それどこか、DNAが検出されたノースリーブは被害者のものではないかもしれないと警察から連絡があったというのです。

甲斐らは、栗林の元を訪れ、行き詰まったことを正直に話すと、栗林は甲斐たちを信じて託したのにと激怒。

その帰り、2人は危険な手段について相談し、そして大輔は幸村の元を訪れると、これから違法なことをするが、自分の責任で行うから甲斐だけは守ってほしいと懇願します。

大輔は、遊星を使って蜂谷を脅かし、曽我部がやったとの証言を得ることに成功、そこに高松ら警察がきて、蜂谷は逮捕されました。

その後、大輔は全ての責任をとって事務所を去ることを決意します。

一方、甲斐は、柳の元を訪れ、真犯人が判明し裁判は免れないことを伝えると、柳を幸村の事務所に誘います。

そして、藤嶋検事にも、DNAと自白とで再審ができる伝えた甲斐は、栗林の釈放の準備を始めます。

さらに、澤田の元も訪れた甲斐は、13年前の証拠隠滅を手助けしたの澤田自身なのでは、と話します。

栗林の出所の日、大輔は最後の仕事、栗林の立ち合いを命じられました。

その仕事を最後に、大輔は弁護士バッジを置いて事務所を去ります。

その頃、甲斐は玉井ら事務所の面々を会議室に集めると、過去に扱った案件に不正がなかったか調べるように言います。

翌日。

甲斐は、幸村に過去の案件の数件に不正があったことを指摘します。

そして、公表しない代わりに、目をつむってほしいことがあると交渉する甲斐。

その後、大輔の元を訪れた甲斐は、大輔に弁護士バッジを投げ渡しました。

そして、休職して、2年間一生分遊んで来い、と、甲斐は大輔にボストン行きのチケットを渡すのでした。

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suits動画アメリカ版ネタバレ

日本版「SUITS/スーツ」の原作となったアメリカ版「SUITS」は、2011年からアメリカ・USAネットワークで放送されているテレビドラマで、シーズン1からシーズン8まで制作されている大ヒットドラマです。

2012年には日本でも放送され、大人気となりました。

アメリカ版「SUITS」の舞台は大都会のニューヨークにある大手弁護士事務所ピアソン・ハードマン。

そのピアソン・ハードマンに所属する、ニューヨークきっての敏腕弁護士・ハーヴィーと、一度見たものは二度と忘れない驚異的な頭脳を持つ訳アリ天才フリーター・マイクが、日本版と同様にコンビを組んで、様々な困難を乗り越えて、難しい訴訟に挑んでいきます。

本作の見どころは、なんといっても、性格もそれまでの環境も主張も正反対のハーヴィーとマイクが見せるセリフの掛け合いです。

テンポよく軽快なセリフの応酬の中には、映画のセリフを引用しているシーンも多くあり、映画ファンも楽しませてくれます。

他の登場人物との知性あふれる会話も小気味良く、日本版では小手伸也さんが演じた蟹江と同じ立ち位置で、ハーヴィーに対抗心を燃やす弁護士・ルイスも、日本版以上の粘着質なキャラクターで描かれていて目が離せません。

また、シーズンを重ねるたびに成長するマイクと、ファームのパラリーガル・レイチェル(メーガン・マークル)との恋愛も、本作に彩りを与える重要なエピソードの1つになっています。

リーガルドラマでありながら、法廷でのシーンはあまり登場せず、人物描写や人間関係、恋愛模様をファッショナブルに描きながら、正反対のハーヴィーとマイクの2人がクールに事件を解決していく姿は、見ていてスカッとさせてくれます。

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suits 動画 pandora無料まとめ

この記事では、織田裕二さんと、Hey! Say! JUMPの中島裕翔が出演したドラマ「SUITS/スーツ」のPandoraなどでの動画配信状況や、見れない場合の無料視聴方法をご紹介しました。

現在、ドラマ「SUITS/スーツ」はPandoraなどの動画共有サイトでは配信されていませんでしたが、FODプレミアムの無料お試し期間を利用すれば、安全・安心にドラマ「SUITS/スーツ」を全話無料で視聴できるだけでなく、日本版の原作となったアメリカ版「SUITS/スーツ」もシリーズ1からシリーズ7まで全話無料で視聴できましたね。

この長い春休み、続編放送前に、クールでファッショナブルなドラマ「SUITS/スーツ」を日本版、アメリカ版ともに楽しんでみてはいかがでしょうか。

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